[編集] 特別編とのスタッフの違い
監督 - (不在)→飯村正之(1話のみ)
チーフディレクター - 上坪亮樹→(不在)
撮影監督 - (不在)→江藤慎一郎
[編集] ×365とのスタッフの違い
プロダクション・ディレクター - 尾石達也
撮影監督 - (不在)→江藤慎一郎
ビジュアルエフェクト - 酒井基→酒井基、倉原昌宏
シリーズ構成 - 長谷川菜穂子→長谷川菜穂子、与口奈津江
宣伝 - 田中瑞穂、高橋祐馬→田中瑞穂、高橋祐馬、臼倉竜太郎
制作デスク - 加藤弘樹→佐藤克彦
設定制作 - 佐藤克彦→田上公仁
制作補佐 - (不在)→牧宜樹(5話 -)
アシスタントプロデューサー - 大嶋実句、尾崎祐三→大嶋実句、與那城香
レーシック
[編集] 主題歌
[編集] オープニングテーマ
[編集] 第1期
美容整形
『スケッチスイッチ』
作詞 - 秋乃零斗 / 作曲 - 前澤寛之 / 編曲 - 安藤高弘 / 歌 - 阿澄佳奈、水橋かおり、新谷良子、後藤邑子
植毛
通常編では1番目の歌詞が、特別編では2番目の歌詞が使われた。
映像は、BS-iと地上デジタル&アナログで2種類ある。
さらに地上デジタル&アナログは4:3の画面を採用し、BS-iは16:9となっている。
BS-iで放送された物はDVDの中身であり、地上デジタル&アナログで放送された物は限定ものである。
インプラント
[編集] ×365
『?でわっしょい』
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - Tatsh / 編曲 - 安藤高弘 / 歌 - ゆの(阿澄佳奈)、宮子(水橋かおり)、ヒロ(後藤邑子)、沙英(新谷良子)
映像は、BS-iと地上デジタル&アナログで2種類ある。
脱毛
さらに地上デジタル&アナログは4:3の画面を採用し、BS-iは16:9となっている。
掛け軸の字が毎回違う(各話データ参照)、最後の4人の集合写真の内容が微妙に違う時がある等の趣向がこらされている。
最後の辺りで4人が隣同士で手を組む場面があるが、地上デジタル&アナログ (4:3) では4人の上に「HIDAMARI」の文字が見える。しかしBS-i (16:9) では「HIDAMARI」の文字がない(ただし、手を上げると同時に画面も少し上にスクロールする)。
視力回復
[編集] エンディングテーマ
[編集] 第1期
『芽生えドライブ』
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / 歌 - marble
豊胸
[編集] ×365
『流星レコード』
作詞 - micco / 作曲・編曲 - 菊池達也 / 歌 - marble
[編集] 挿入歌
[編集] 第1期
アンチエイジング
いずれも第4話で使用された。以下の曲リストは上から本編での使用順に並べている。
『磨きましょ』
作詞 - げるたん / 作曲・編曲 - 柳浦遊 / 歌 - ヒロ(後藤邑子)
『Flyで飛んで』
作詞 - げるたん / 作曲・編曲 - 柳浦遊 / 歌 - ヒロ(後藤邑子)
『ひとつの鍵』
作詞 - げるたん / 作曲・編曲 - 千葉玲未 / 歌 - 沙英(新谷良子)
『キラリヒラリ』
作詞 - げるたん / 作曲・編曲 - 柳浦遊 / 歌 - 吉野屋先生(松来未祐)
『夢グライダー』
わきが
作詞 - げるたん / 作曲・編曲 - 藤永賢太郎 / 歌 - ゆの(阿澄佳奈)
『冷たい雨』
作詞 - げるたん / 作曲・編曲 - 藤井亮太 / 歌 - 宮子(水橋かおり)
『お菓子工場』
作詞 - げるたん / 作曲・編曲 - 板倉綾子 / 歌 - ヒロ(後藤邑子)
『夢と希望』
作詞 - げるたん / 作曲・編曲 - 柳浦遊 / 歌 - ヒロ(後藤邑子)
[編集] 各話リスト
美白、美肌
[編集] 第1期
話数 日付
[16] サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 提供バック
イラスト 順番
[17]
1 1月11日 冬のコラージュ 長谷川菜穂子 上坪亮樹 伊藤良明 ヒロユキ[18] 13
2 8月21日 ニッポンの夏 木滝りま 尾石達也 守岡英行 きゆづきさとこ 6
3 6月17日 またはインド人 久保田雅史 佐伯昭志 石倉賢一 西尾公伯 今井神 3
4 5月18日 歌うショートケーキ 長谷川菜穂子 椎谷太志
藤本ジ朗 森義博 宮崎修治 湖西晶 2
5 2月13日 こころとからだ 長谷川菜穂子 椎谷太志 上坪亮樹 古川英樹 ととねみぎ 14
6 7月14日 ひんやり・まったり 久保田雅史 水野和則 吉田秀之 石田あきら 4
7 10月12日 嵐ノ乾燥剤 与口奈津江 高村和宏 飯村正之 潮月一也
宮崎修治 蕃納葱 8
8 3月13日 3%の希望 与口奈津江 藤本ジ朗 飯村正之 宮崎修治 あぼしまこ 15
9 9月4日 裏新宿の狼 久保田雅史 石倉賢一 西尾公伯 門井亜矢 7
10 11月3日 ゆのさま 与口奈津江 椎谷太志 尾石達也 森尾秀樹 MATSUDA98 9
11 4月28日 まーるキャベツ 久保田雅史 森義博 中山初絵 氷川へきる 1
12 12月24日 ChristmasEve 長谷川菜穂子 上坪亮樹
椎谷太志 飯村正之 西田美弥子
古川英樹 蒼樹うめ 11
12月25日 サヨナラ…うめ先生 12
特別編1 8月11日 そして元の位置に戻す 与口奈津江 帆村壮二 飯村正之 中山初絵 - 5
特別編2 11月27日 そこに愛はあるのか? 長谷川菜穂子 上坪亮樹 伊藤良明 - 10
[編集] ×365
話数 日付 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 提供バック
イラスト 掛軸の字
[19] 順番
※
1 4月5日
(2月9日)
(2月10日)
(2月14日)
(2月15日)[20] はじめまして! うめてんてー 長谷川菜穂子 尾石達也 伊藤良明 ヤス 鯖
2 2月6日 サクラサクラ 与口奈津江 森義博 実原登 長月みそか 鮪
3 5月27日 狛モンスター 大嶋実句 本田敬一[21] 川元まりこ 未影 鯛
4 3月16〜23日 まろやかツナ風味 与口奈津江 えがみきよし 大沼心 古川英樹 すか 鮑
10月31日 ガガガガ
5 3月25日 おめちか 長谷川菜穂子 福田道生 板村智幸 潮月一也 異識 鰆
6 7月30日 さえ太 大嶋実句 石倉賢一 横井将史 藤真拓哉[22] 鰻
11月11日 ヒロえもん
7 4月7日 入学式と歓迎会 大嶋実句 森義博 中山初絵 湖湘七巳 鮎
[編集] 放送局
[編集] 第1期
放送地域 放送局 放送期間 放送日時
関東広域圏 TBS 2007年1月11日 - 3月29日 木曜 25時25分 - 25時55分
中京広域圏 中部日本放送 2007年1月19日 - 4月6日 金曜 26時40分 - 27時10分
全国放送 BS-i 2007年1月25日 - 4月12日 木曜 24時30分 - 25時00分
2007年10月18日(特別編) 木曜 24時30分 - 25時30分
近畿広域圏 毎日放送 2007年2月24日 - 5月12日 土曜 26時25分 - 26時55分
「アニメシャワー」第2部枠
全国放送 キッズステーション 2008年4月11日 - 7月11日 金曜 24時00分 - 24時30分
[編集] ×365
この項目は最新・正確な番組情報を提供するものではありません。録画・録音などの際には放送局の公式Webサイトなどで確認してください。免責事項もあわせてご覧ください。
放送地域 放送局 放送期間 放送日時
関東広域圏 TBS 2008年7月3日 - 木曜 25時25分 - 25時55分
近畿広域圏 毎日放送 2008年7月12日 - 土曜 26時25分 - 26時55分
「アニメシャワー」第2部枠
中京広域圏 中部日本放送 2008年7月17日 - 木曜 27時00分 - 27時30分
全国放送 BS-i 2008年7月24日 - 木曜 24時30分 - 25時00分
TBS 木曜25:25枠
前番組 番組名 次番組
009-1 ひだまりスケッチ おおきく振りかぶって
TBS 木曜25:25枠
xxxHOLiC◆継 ひだまりスケッチ×365 夜桜四重奏 ?ヨザクラカルテット?
MBS アニメシャワー 第2部
PERSONA -trinity soul- ひだまりスケッチ×365 地獄少女 三鼎
[編集] 「富士山」騒動
第1期第10話はTBS放送分のみ止め絵をバックに音声のみでストーリーが進行するシーンが多いバージョンが放送されたが、遅れネット局ではそれらの部分に手が加えられた版が放送された。銭湯の浴室の壁を「富士山」という文字だけで表現したことから、TBS版第10話はファンからは「富士山」と呼ばれることがある[23]。
これは制作当初からスケジュールが厳しい状況が続いた末、該当話を放送局への納品期限に間に合わせる為に苦肉の策として起きた現象である。その反省から第2期の『ひだまりスケッチ×365』では制作スタッフの合言葉「ノー・モア・富士山」[24]をモットーに制作している。
[編集] インターネットラジオ
『ひだまりラジオ』とはひだまりスケッチに関連したインターネットラジオである。パーソナリティーはゆの役の阿澄佳奈。
[編集] ひだまりラジオ
2006年12月20日からランティスウェブラジオより配信開始。2007年5月からはアニメイトTVでも配信された。毎月1回の更新だがその月のいつになるかは決まっておらず、準定期的に2007年5月30日の第6回まで配信された。時間容量は当初、40分前後だったが回を重ねるごとに拡大して第6回時には60分近いものとなった。
またアニメ公式サイトにて『ひだまりラジオ残りご飯』が上記の『ひだまりラジオ』の配信に対応する形で配信されていた。
2007年6月27日にはCD『ひだまりラジオ特別編?いぇすっ! アスミス!!?』が発売された。パーソナリティはゆの役の阿澄佳奈、宮子役の水橋かおり、沙英役の新谷良子、ヒロ役の後藤邑子、吉野屋先生役の松来未祐がゲストパーソナリティは原作者の蒼樹うめが務めた。
2007年10月3日からひだキャラ&ひだまりスケッチ特別編発売記念として『帰ってきたひだまりラジオ』が配信された。
[編集] コーナー
ひだまり美術館
架空の名画の投稿。
ジングルはM・ムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』。
なお、毎回最後は同一人物と思われるリスナーのなりすましネタを読むのが定番となっていた。
ひだまり荘の住人
架空のひだまり荘住人の投稿。ただし、CDなどメディア化においてはカットされている。
ふつおた
ノンジャンルの投稿。